お知らせ

20221107

酒を語る会

2022年11月7日

来年創業110年を迎える名古屋の料亭「蔦茂」で開催する厳冬味覚の酒宴。
季節の恒例となりました第5回は山口総料理長の迎春献立でのマリアージュをお楽しみいただきます。
 
12月23日金曜日 受付:17:30 開宴:18:00~
第5回酒を語る会
会場:料亭蔦茂本店
日本酒王子・さくら酒店 https://sakurasaketen.com/
 
料亭蔦茂・総料理長 山口孝朋と 日本酒王子 近藤悠一の旬と粋な妙味を満喫ください。
お一人様:20,000円(税サービス料込)
ご予約は料亭蔦茂本店:電話・052-241-3666まで

20221104_2

おかげさまで料亭蔦茂は令和5年に創業110周年を迎えます。

2022年11月4日

大正2年広小路南八百屋町2丁目で創業者深田良矩の証券業の交流接待を目的に江戸末期に開業された蔦茂旅館を取得したのが、当店の始まりです。
以来、名古屋の芸文化の伝承につとめ、多くのお客様のご愛顧をいただきうれしく思っています。

今般、名妓連若手「早紀・すずめ」のデビュー5周年と新人・三味線と唄「こと美」の日頃の稽古の集大成として、宴の集いでご披露いたしたいと企画いたしました。

 開催日:令和5年1月14日土曜日 12:00~14:30
 会 費:おひとり様@15,000円 お飲み物別
 お申し込みは料亭つたも:お電話 052-241-3666

 
金シャチ3頭建て:料亭か茂免にて
 

20221031

料亭蔦茂「ふるさと納税・ふるぽ」取り扱い開始!!

2022年10月31日

人気の「やきさかな漬 こぼれ梅」がJTBふるさと納税「ふるぽ」に掲載されました。
名古屋支援に、ぜひ、つたもの味をお楽しみください。
 
銀だら、紅鮭、さわら、油かれい、赤魚 5品各1切れずつ
もち米・米こうじ・焼酎を原料とし、愛知の地場産業である味醂の伝統製法により醸造された古式本みりんもろみを圧搾する過程で出来た、
しぼり粕のほろほろとした様子が、満開に咲きこぼれる梅の花に似ていることから名付けられたこぼれ梅。
 
丁寧に下処理した切り身に極薄く当て塩を施し、秘伝の返しと合わせた粕床に三日間漬
け込み研鑽に励む職人がじっくりと焼き上げました。
 
https://furu-po.com/goods_detail.php?id=10097240
愛知県名古屋市のお礼の品概要 17000円対応
 
また、蔦茂ギフトオンラインストアもご利用ください。
http://tsutamo.jp

20220905

来年創業110年を迎える名古屋の料亭「蔦茂」で開催する特別な初秋の酒宴

2022年09月5日

来年創業110年を迎える名古屋の料亭「蔦茂」で開催する特別な初秋の酒宴。
季節の恒例となりました、次回は晩秋の献立でのマリアージュをお楽 しみいただきます。
 
10月28日金曜日 受付:17:30 開宴:18:00~
会場:料亭蔦茂本店
 
料亭蔦茂・総料理長 山口孝朋と 日本酒王子 近藤悠一の旬と粋な妙味を満喫ください。
お一人様:20,000円(税サービス料込)
ご予約は料亭蔦茂本店:電話・052-241-3666まで
 
詳しくは:こちらまで
 

20220714

料亭蔦茂の鰻御膳をご自宅で!

2022年07月14日

お持ち帰り、デリバリーサービス 7月22日~8月4日
23日土曜日 土用丑、8月4日木曜日 二の丑
三河一色産 鰻を1尾調理 鰻御膳@4158円税込
出汁巻き玉子、山椒、香の物、ミニだれ 付き
鰻長焼、鰻白焼もお楽しみください。
ご注文15000円以上で市内配達いたします。
 
ご予約は蔦茂本店:052-241-3666
 
詳しくは:こちらまで
 

昼席10食限定「三蔵和膳」についてのご案内

2022年07月7日

「三蔵和膳」につきましては、2022年7月より、月曜日~金曜日までのご提供となり、土曜日・日曜日はお休みとさせていただきます。
 
勝手を申しますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

定休日のご案内

2022年07月7日

これまで、当店はお盆や年末年始を除き、日曜日も営業しておりましたが、2022年8月21日(日曜日)より、毎週日曜日を定休日とさせていただきます。
 
日曜日に御利用いただくことの多いお客様や、日曜日の御利用を検討されておられるお客様には大変ご不便をおかけしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

お盆休みのご案内

2022年07月7日

当店は、8月15日(月)~ 8月18日(木)の昼席の時間帯まで、お盆休みとさせていただきます。
勝手を申しますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
 
なお、8月18日(木)の夜席から、通常営業いたします。
合わせて、よろしくお願いいたします。

酒一覧 第2回

100年以上の歴史を誇る名古屋の料亭「蔦茂」で開催する特別な初秋の酒宴。 第一回の春、第二回の夏に続き、今回は初秋の献立でのマリアージュをお楽 しみいただきます。

2022年06月27日

8月26日金曜日 受付:17:30 開宴:18:00~
会場:料亭蔦茂本店

料亭蔦茂・総料理長 山口孝朋と 日本酒王子 近藤悠一の旬と粋な妙味を満喫ください。
お一人様:20,000円(税サービス料込)
ご予約は料亭蔦茂本店:電話・052-241-3666まで
 
パンフレットは:こちら
 
 
100年続く「蔦茂の味」を守りつつ、新たな食材や調理方法を積極的に取り入れて、日々挑戦を続けておられる蔦茂の総料理長「山口 孝朋」氏のつくる葉月のお料理の一品一品に合わせ、日本酒王子があらかじめ相性を確かめた日本酒をご提供します。(お料理9品、日本酒8種類を予定)
五感で堪能できる繊細な味と盛り付け。お席の趣旨に調和する器の美しさや季節の彩りの妙を感じていただきます。
極上の一皿と絶妙に組み合わされた日本酒の数々で笑顔と感動の華を咲かせます。
 

<画像:イワナ骨酒と骨酒火入れ>
 
【お客様の声】
・40代女性「同じ種類の日本酒でも、王子のところのお酒は味わいが全然違います。」
・50代女性「日本酒は好きで良く色々な会に参加しますが、ここまで身体になじんで飲んでも飲んでもまだ飲みたい!と感動したのは初めてです。」
・60代男性「日本酒王子の近藤さんの日本酒とお料理の組み立ては、とても緻密でいつも驚かされます。何度参加しても新しい発見があります。」
 
 
 

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名妓連・すずめ:舞妓から芸妓へ 「襟替え」ご披露

2022年06月7日

お一人様@15,000円(夏土用の会席・サービス料・税込み)お飲物別
三味線・こと美、立ち方・桃太郎とともにお祝いのイベント

すずめより:
この度、舞妓から芸妓へ
一本になるお披露目をさせていただきました。
優しく見守ってくださるお客様方
厳しくも身を削って教えてくださる
お師匠様、お姐さん方。
なにより育ててくださったきく一姐さんには
感謝でいっぱいです.
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襟替え
 舞妓さんも二十歳を過ぎれば芸妓さんになります。舞妓から芸妓になることを「襟替え」と言います。芸妓へのお披露目の時に、着物の襟をこれまでの赤襟から白襟に変えることから「襟替え」と呼ばれるれるようになりました。
また、これまでの屋形(やかた)住まいから自立するので「一本になる」ともいいます。
この時に、旦那がついて襟替えをすることを、花の水揚げにたとえ、あるいは、商いの上がり花(あがりばな)などにたとえ「水揚げ(みずあげ)」と言うそうです。

名妓連・すずめ:舞妓から芸妓へ 「襟替え」ご披露
7月24日(日)12時ー14時半
お一人様@15,000円(夏土用会席・サービス料・税込み)お飲物別
三味線・こと美、立ち方・桃太郎とともにお祝いのイベント
お申し込みは:料亭蔦茂 052-241-3666まで

 
パンフレットは:こちら

詳しくは:月刊なごや紹介記事
 

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